純資産
連結
- 2011年12月31日
- 6億5100万
- 2012年12月31日 -21.46%
- 5億1129万
- 2013年12月31日 +12.65%
- 5億7596万
- 2014年9月30日 +41.06%
- 8億1247万
個別
- 2011年12月31日
- 6億4352万
- 2012年12月31日 -16.42%
- 5億3788万
- 2013年12月31日 +3.1%
- 5億5457万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/19 15:00
(表示方法の変更)項目 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) (5) 重要な収益及び費用の計上基準 受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準(1) 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト工事(プロジェクト)進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)(2) その他のプロジェクト工事(プロジェクト)完成基準 (6) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 (7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 手許現金、要求払預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
- #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2015/03/19 15:00
項目 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) (5) 重要な収益及び費用の計上基準 受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準(1) 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト工事(プロジェクト)進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)(2) その他のプロジェクト工事(プロジェクト)完成基準 受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準同 左 (6) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 同 左 (7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 手許現金、要求払預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。 同 左 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を証券取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2015/03/19 15:00
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産法等により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、主に長期に亘るロイヤリティ収入の一括収受に伴う入金により長期前受収益が141,435千円増加したためであります。2015/03/19 15:00
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、連結会計年度の当期純利益が49,205千円となったことを受け575,962千円となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1. 当社は、平成26年8月20日付で普通株式5株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。2015/03/19 15:00
前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。
2. 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。