純資産
連結
- 2012年12月31日
- 5億1129万
- 2013年12月31日 +12.65%
- 5億7596万
- 2014年12月31日 +53.93%
- 8億8658万
個別
- 2012年12月31日
- 5億3788万
- 2013年12月31日 +3.1%
- 5億5457万
- 2014年12月31日 +48.1%
- 8億2132万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を証券取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2015/03/31 16:04
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産法等により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/31 16:04
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、主に長期前受収益が流動負債の前受収益に振替えられたことにより68,139千円減少したためであります。2015/03/31 16:04
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、連結会計年度の当期純利益が203,171千円となったことを受け886,585千円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/03/31 16:04 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/31 16:04
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できなかったため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 495.14円 568.60円 1株当たり当期純利益金額 42.30円 158.82円
2. 当社は、平成26年8月20日付で普通株式5株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。