純資産
連結
- 2020年12月31日
- 11億1109万
- 2021年12月31日 +2.03%
- 11億3367万
- 2022年12月31日 +7.71%
- 12億2102万
個別
- 2020年12月31日
- 11億5410万
- 2021年12月31日 +3.04%
- 11億8920万
- 2022年12月31日 +4.32%
- 12億4059万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を証券取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2023/03/28 13:08
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産法等により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2023/03/28 13:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループが重要と考える、顧客別、製品別の売上および出荷台数は、ロイヤリティ収入の回復に向けて取り組んできた、高解像度(4K/8K)画像処理に関連する製品の拡充が寄与し、ロイヤリティ収入は増収となりました。2023/03/28 13:08
(2)資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における純資産は、第三者割当増資による資本金・資本準備金の増加194百万円、収益認識に関する会計基準の適用による利益剰余金期首残高の調整額62百万円、親会社株主に帰属する当期純損失185百万円を計上したことなどで、前連結会計年度末に比べ、87百万円増加し、1,221百万円になりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/28 13:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/28 13:08
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和3年1月1日至 令和3年12月31日) 当連結会計年度(自 令和4年1月1日至 令和4年12月31日) 1株当たり純資産額 585.68円 542.29円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 0.57円 △89.40円
2. 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。