四半期報告書-第14期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
緊急事態宣言が解除された5月下旬以降、新型コロナウイルス感染症による影響は、徐々に、小さくなっているものと考えられますが、感染拡大の第2波が来ることも考えられており、その収束時期を見込むことは困難であります。
当社グループは、新型コロナウイルスの感染状況が、当第2四半期連結期間末の状況から悪化しないとの前提で、前連結会計年度末の仮定を継続して使用し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、感染拡大の第2波が到来する等、影響が長期化した場合には、上述の前提に依拠できないことになり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
緊急事態宣言が解除された5月下旬以降、新型コロナウイルス感染症による影響は、徐々に、小さくなっているものと考えられますが、感染拡大の第2波が来ることも考えられており、その収束時期を見込むことは困難であります。
当社グループは、新型コロナウイルスの感染状況が、当第2四半期連結期間末の状況から悪化しないとの前提で、前連結会計年度末の仮定を継続して使用し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、感染拡大の第2波が到来する等、影響が長期化した場合には、上述の前提に依拠できないことになり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。