- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において営業損失267,168千円、経常損失264,034千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失333,717千円を計上しており、また、前期末においては2019年3月期より連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消又は改善するための取り組みについては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」をご参照ください。
2023/11/14 9:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、今後、新型コロナウイルス感染症と同様の事象が発生した場合に備え、新たな収益基盤を確立するため、再生可能エネルギー事業へ進出し、太陽光発電設備の取得等を推し進めております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,205,641千円(前年同期比33.2%増)、営業損失267,168千円(前年同期は営業損失281,990千円)、経常損失264,034千円(前年同期は経常損失323,503千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失333,717千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失396,659千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/11/14 9:06- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において営業損失267,168千円、経常損失264,034千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失333,717千円を計上しており、また、前期末においては2019年3月期より連続して営業損失、経常損失及び親会社に帰属する当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは当該状況を解消すべく、ウクライナ情勢による原材料価格等への影響が不透明な状況下ではありますが、以下のとおり対応を進めてまいります。
2023/11/14 9:06- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において営業損失267,168千円、経常損失264,034千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失333,717千円を計上しており、また、前期末においては2019年3月期より連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消又は改善するための取り組みについては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」をご参照ください。
2023/11/14 9:06- #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり
四半期純損失及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 28,567,471 | 42,113,185 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | - | - |
(注)潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり
四半期純損失であるため記載しておりません。
2023/11/14 9:06