のれん
連結
- 2013年3月31日
- 1827万
- 2014年3月31日 -61.75%
- 699万
- 2014年12月31日 -74.49%
- 178万
個別
- 2013年3月31日
- 1827万
- 2014年3月31日 -61.75%
- 699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/04/08 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2015/04/08 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 177,599千円 のれんの償却額 5,206 - #3 損益計算書関係(連結)
- 当社グループは、資産について店舗を基準にしてグルーピングをおこなっております。2015/04/08 15:00
当事業年度において、収益性が著しく低下した店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額37,507千円(建物31,021千円、工具、器具及び備品5,485千円、のれん1,000千円)を減損損失として計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却等が困難な資産は0円として評価しております。 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/04/08 15:00
当社グループは、資産について店舗を基準にしてグルーピングをおこなっております。場所 用途 種類 愛知県 店舗 建物、工具、器具及び備品及びのれん 三重県 店舗 建物、工具、器具及び備品及びのれん 兵庫県 店舗 工具、器具及び備品
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額37,507千円(建物31,021千円、工具、器具及び備品5,485千円、のれん1,000千円)を減損損失として計上しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2015/04/08 15:00
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却をおこなっております。