- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2015/04/08 15:00- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっておりますが、金額が軽微なため、記載は省略しております。
2015/04/08 15:00- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、車両及びコピー機(「車両運搬具」「工具、器具及び備品」)であります。
2015/04/08 15:00- #4 事業等のリスク
⑦ 減損損失について
当社グループでは、外的環境の著しい変化等により、店舗収益性が悪化し、事業計画において計画したものと大きく業績が乖離した場合、固定資産及びリース資産について減損損失を計上することとなり、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 自然災害について
2015/04/08 15:00- #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
2015/04/08 15:00- #6 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/04/08 15:00- #7 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物 | - | 15,952千円 |
| 車両運搬具 | 2,082千円 | 166 |
| 計 | 2,082 | 16,119 |
※2015/04/08 15:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/04/08 15:00- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当事業年度(平成25年3月31日) |
| 繰延税金負債 | |
| 資産除去債務に対する固定資産 | △4,438 |
| その他 | △0 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2015/04/08 15:00- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(平成25年3月31日) |
| 繰延税金負債(固定) | |
| 資産除去債務に対する固定資産 | △4,438千円 |
| その他 | △0千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2015/04/08 15:00- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、1,562百万円となり、前連結会計年度末に比べ109百万円増加いたしました。これは主に、その他が136百万円増加したことによるものであります。固定資産は、1,248百万円となり、前連結会計年度末に比べ310百万円増加いたしました。これは、主に有形固定資産が296百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,811百万円となり、前連結会計年度末に比べ419百万円増加いたしました。
2015/04/08 15:00- #12 貸借対照表関係(連結)
(貸借対照表関係)
※1.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2015/04/08 15:00- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ハ 当事業年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) |
| 期首残高 | 6,856千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 12,735千円 |
| 時の経過による調整額 | 200千円 |
2015/04/08 15:00- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) |
| 期首残高 | 6,856千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 12,735千円 |
| 時の経過による調整額 | 200千円 |
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2015/04/08 15:00- #15 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 15,952千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,754千円 | 1,716 |
| 計 | 2,754 | 17,669 |
※2015/04/08 15:00 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2015/04/08 15:00- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2015/04/08 15:00