- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社では、この環境下においても好調な業態である「新時代」に前期に引き続き、既存店舗のリブランドを進め、「新時代」は当四半期末現在で16店舗となりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高392,338千円(前年同期比334.4%増)、営業損失121,878千円(前年同期は営業損失178,553千円)、経常損失158,366千円(前年同期は経常損失66,125千円)、四半期純損失199,643千円(前年同期は四半期純損失74,935千円)となりました。
(注)当社の報告セグメントは飲食事業のみでありますので、セグメント別の記載を省略しております。
2022/08/15 9:01- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当第1四半期累計期間において営業損失121,878千円、経常損失158,366千円及び四半期純損失を199,643千円計上しており、また、前期末においては4期連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、新型コロナウイルス感染症の影響が不透明な状況下ではありますが、以下のとおり対応を進めてまいります。
2022/08/15 9:01- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、当第1四半期累計期間において営業損失121,878千円、経常損失158,366千円及び四半期純損失を199,643千円計上しており、また、前期末においては4期連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消又は改善するための取り組みについては、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」をご参照ください。
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