- 6044
- 2026/08/28
- 時価
- 128億円
- PER
- 14.74倍
- 2015年以降
- 7.71-48.23倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2015年以降
- 1.1-5.55倍
(2015-2026年) - 配当
- 1.54%
- ROE
- 15.16%
- ROA
- 8.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三機サービス(6044)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年11月30日
- 1億1700万
- 2022年11月30日 -47.86%
- 6100万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/01/12 15:17
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の従来の強みである、幅広い空調・給排水メンテナンス・工事に対応できる技術力、全国どこでも対応できるエリア拡大、また過去から地道に実績を積み上げたこと等により、今期は主に小売業の既存顧客にご評価頂き、受託エリアや管理店舗数拡大などの好影響がありました。また、工事進行基準の適用案件が想定以上に進捗し計上が前倒しとなったことや、当社サービスエンジニアがメンテナンスだけではなく多種多様な空調工事にも対応できる多能工化のさらなる進化、加えてこれまで取り組んできた粗利改善・M&Aなど各種プロジェクトの効果によって生産性が上がり、売上総利益は2,086,059千円(前年同期比53.3%増)となりました。2024/01/12 15:17
また、販売費及び一般管理費は、中期経営計画を見据えての人的投資・人材育成に積極的に取り組んだことによる人件費の増加等により、1,650,609千円(前年同期比28.7%増)となりました。これらの結果、営業利益は435,449千円(前年同期比450.9%増)、経常利益は442,564千円(前年同期比448.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は277,542千円(前年同期比351.7%増)となりました。
なお、新型コロナウイルスの規制緩和が進んだことによる病院・福祉施設等向けの工事案件の増加や、エネルギーコスト高騰による省エネ工事案件の需要増加については、今後も引き続き継続されるものと想定しております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/12 15:17
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2022年11月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2023年11月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 10円36銭 43円19銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 61,439 277,542 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 61,439 277,542 普通株式の期中平均株式数(株) 5,928,703 6,426,133