- 6044
- 2026/09/07
- 時価
- 123億円
- PER
- 14.17倍
- 2015年以降
- 7.71-48.23倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2015年以降
- 1.1-5.55倍
(2015-2026年) - 配当
- 1.6%
- ROE
- 15.68%
- ROA
- 8.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社が行っているシステム開発事業であります。2016/10/12 15:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/10/12 15:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,868,639千円(前年同期比28.2%増)となりました。これは主として、空調機器メンテナンス事業において、省エネルギー化需要の高まりやフロン改正法の影響もあり空調機器更新工事が増加したことや、トータルメンテナンス事業においては、既存のお客様店舗でのメンテナンスが堅調に推移したことに加え、大手小売業の店舗メンテナンスを受注したこと等によるものであります。構成比は、空調機器メンテナンス事業が31.7%、トータルメンテナンス事業が68.3%となりました。2016/10/12 15:01
当第1四半期連結累計期間の売上原価は、売上高増加に伴う人件費やパートナーへの業務委託に係る外注費及び原材料費等の増加により1,530,443千円(前年同期比33.0%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は312,509千円(前年同期比7.9%増)となりました。これは主として、トータルメンテナンス事業において大型案件の受注に対応するための人員を採用したことや、営業力強化のための人員配置の入替、新入社員研修を積極的に行ったこと等によります。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は25,686千円(前年同期比54.7%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の経常利益は、為替差損3,696千円を計上したこと等により22,139千円(前年同期比69.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,551千円(前年同期比79.5%増)となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (8)新株予約権の行使条件2016/10/12 15:01
① 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、当社が平成30年5月期における当社有価証券報告書記載の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)において連結営業利益が下記(ⅰ)~(ⅲ)に掲げる金額となった場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を上記(7)の期間において行使することができる。
(ⅰ)連結営業利益が500百万円以上となった場合