売上高
連結
- 2022年5月31日
- 115億8181万
- 2023年5月31日 +27.21%
- 147億3352万
個別
- 2022年5月31日
- 112億6925万
- 2023年5月31日 +24.72%
- 140億5465万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/08/28 14:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,688,582 6,291,975 9,963,349 14,733,528 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △115,230 104,903 446,330 677,166 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「建設関連製品サービス事業」が当連結会計年度より追加されたことから、開示を行っておりません。2023/08/28 14:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/08/28 14:07
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ライフコーポレーション 1,655,076 メンテナンス事業 - #4 事業等のリスク
- (2) 特定顧客への依存リスク2023/08/28 14:07
当社グループは、売上高の11.2%を株式会社ライフコーポレーション、11.1%をパナソニック産機システムズ株式会社が占めております(第46期実績)。現在、上記2社以外の取引先の拡大を行っておりますが、これらの主要な顧客との関係が悪化し、取引停止や失注が起こった場合には、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。
(3) サービス体制維持と品質管理のリスク - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/08/28 14:07
(概算額の算定方法)売上高 1,897,678 千円 営業利益 51,779 千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)2023/08/28 14:07
(注) 1.定期契約による点検・清掃等(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 11,581,813 - 11,581,813
2.定期メンテナンスによる事前修理、突発的な緊急修理等 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/08/28 14:07 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/08/28 14:07
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/08/28 14:07
当社グループは、安定した利益率の確保と財務体質の強化を目指して経営努力をしてまいります。具体的には売上高及び営業利益の継続的な伸長と営業利益率及びROEの上昇を目指します。なお、2022年度を初年度とする3カ年の中期経営計画において、最終年度の2024年度(2025年5月期)に、経営成績として売上高21,450百万円、営業利益1,034百万円、営業利益率4.8%、ROE16.0%を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (建設関連製品サービス事業)2023/08/28 14:07
建設関連製品サービス事業は、主に各種建物を対象とした金属製ドア・シャッター・サッシの製造及び販売、取付工事を行っております。当連結会計年度における業績は、売上高については343,533千円、セグメント利益については、企業結合の株式取得関連費用等34,056千円の計上により、44,327千円の損失となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/08/28 14:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/08/28 14:07
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。