日本動物高度医療センター(6039)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 四半期
連結
- 2013年3月31日
- 708万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 8600万
- 2014年12月31日 +31.59%
- 1億1316万
- 2015年3月31日 +37.45%
- 1億5554万
個別
- 2013年3月31日
- 516万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 7684万
- 2015年3月31日 +65.6%
- 1億2725万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の工具、器具及び備品の耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、大阪病院の開院準備を契機に、有形固定資産の使用実態の調査を行った結果、一部の工具、器具及び備品について耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。2023/11/14 16:59
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35,543千円増加しております。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/14 16:59
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 健康管理機器レンタル・販売サービスにおきましてはレンタル数・販売数は横ばいとなりました。引き続き経営の効率化、グループシナジーの発現、代理店との関係強化施策を進めてまいります。2023/11/14 16:59
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,982,185千円(前年同期比3.5%増)、営業利益は159,831千円(前年同期比45.5%減)、経常利益は152,198千円(前年同期比48.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97,749千円(前年同期比50.6%減)と増収減益となりました。
(2) 財政状態の分析 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 16:59
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 85.02円 35.61円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 197,880 97,749 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 197,880 97,749 普通株式の期中平均株式数(株) 2,327,378 2,744,380 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 83.18円 35.07円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 51,297 42,216 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -