構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 4920万
- 2019年3月31日 -7.8%
- 4536万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物・・・8年~39年
構築物・・・10年~30年
車両運搬具・・・4年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 11:27 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2019/06/27 11:27
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 1,611,176千円 1,554,751千円 土地 2,074,322 2,074,322
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2019/06/27 11:27
建物及び構築物・・・8年~39年
車両運搬具・・・4年~6年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物・・・8年~39年2019/06/27 11:27
構築物・・・10年~30年
車両運搬具・・・4年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物・・・8年~39年
車両運搬具・・・4年~6年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。2019/06/27 11:27