流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 14億5788万
- 2022年3月31日 +5.62%
- 15億3977万
個別
- 2021年3月31日
- 11億8522万
- 2022年3月31日 -19.71%
- 9億5167万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額2022/11/10 13:47
流動資産 349,071千円
固定資産 232,150千円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、期首の繰越利益剰余金に影響はありません。なお、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度に係る財務諸表への影響はありません。2022/11/10 13:47
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係注記」については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、期首の利益剰余金に影響はありません。なお、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度に係る連結財務諸表への影響はありません。2022/11/10 13:47
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係注記」については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにテルコム株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/11/10 13:47
流動資産 349,071千円 固定資産 232,150 のれん 489,732 流動負債 △110,691 固定負債 △ 22,068 評価差額 △ 19,992 同社株式の取得価額 918,201 同社現金及び現金同等物 △133,373 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 784,827 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は6,966,910千円となり、前連結会計年度末と比べて1,122,793千円増加いたしました。2022/11/10 13:47
流動資産は前連結会計年度末に比べ、81,889千円増加し、1,539,777千円となりました。これは主にテルコム株式会社の取得に伴う受取手形、売掛金及び契約資産、商品の増加によるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ、1,040,904千円増加し、5,427,132千円となりました。これは主に大阪病院(仮称)の建設工事243,359千円の増加、テルコム株式会社の取得に伴うのれんの発生及び株式会社キャミックにおける城北センターへの移転によるものであります。