- 6039
- 2026/10/19
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 14.67倍
- 2015年以降
- 6.52-39.13倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2015年以降
- 1.11-8.61倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 17.95%
- ROA 予
- 7.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2024/02/13 13:26
当社の工具、器具及び備品の耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、大阪病院の開院準備を契機に、有形固定資産の使用実態の調査を行った結果、一部の工具、器具及び備品について耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ57,495千円増加しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/13 13:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/02/13 13:26
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は1,895,002千円となり、前連結会計年度末に比べ501,719千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が444,013千円、商品が15,275千円、未収還付消費税等が61,294千円減少したことによるものであります。固定資産は6,611,696千円となり、前連結会計年度末に比べ429,522千円増加いたしました。これは主に大阪病院開院及び川崎本院放射線治療機器入替えに伴う工具、器具及び備品の取得によるものであります。
この結果、総資産は、8,506,699千円となり、前連結会計年度末に比べ72,197千円減少いたしました。