固定資産
連結
- 2017年4月30日
- 6億6279万
- 2018年4月30日 +41.32%
- 9億3666万
個別
- 2017年4月30日
- 6億1803万
- 2018年4月30日 +109.81%
- 12億9668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2018/07/27 12:23
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/07/27 12:23
7. 企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理方針流動資産 67,006千円 固定資産 10,497 資産合計 77,503
契約書に基づき、被取得企業の将来の業績達成度合いに応じて、追加の支払をすることとしております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~25年
構築物 3年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 3年~5年2018/07/27 12:23 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/07/27 12:23前連結会計年度
(自 平成28年5月1日
至 平成29年4月30日)当連結会計年度
(自 平成29年5月1日
至 平成30年4月30日)工具、器具及び備品 - - 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/07/27 12:23前連結会計年度
(自 平成28年5月1日
至 平成29年4月30日)当連結会計年度
(自 平成29年5月1日
至 平成30年4月30日)建物 288 千円 1,638 千円 工具、器具及び備品 40 1,812 ソフトウエア - 860 計 329 4,310 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注)連結範囲の変更に伴い、当連結会計年度より「アジア」の地域に含めていた「韓国」を独立掲記しております。2018/07/27 12:23
なお、前連結会計年度における「アジア」の地域に含まれる「韓国」の有形固定資産は、63,357千円であります。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/07/27 12:23
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにHameeコンサルティング㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/07/27 12:23
流動資産 67,006 千円 固定資産 10,497 のれん 189,963 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ532,021千円増加し、4,105,606千円(前年度比14.9%増)となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加371,043千円、たな卸資産の増加34,038千円、その他の増加73,508千円等によるものであります。2018/07/27 12:23
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ273,875千円増加し、936,669千円(同41.3%増)となりました。この主な要因は、本社移転に伴う有形固定資産の増加167,252千円、のれん、ソフトウエア等無形固定資産の増加215,092千円、関係会社株式の減少154,144千円等によるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/07/27 12:23
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。