- #1 固定資産の減価償却の方法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 2年~5年
2019/07/26 10:09- #2 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) | 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 1,812 | | 146 | |
| ソフトウエア | 860 | | - | |
| 計 | 4,310 | | 146 | |
2019/07/26 10:09- #3 有形固定資産等明細表(連結)
サーバー機器取得による工具、器具及び備品の増加 5,650千円。
販売・在庫管理システム「ネクストエンジン」の開発に関するソフトウエアの増加 145,631千円。
スマートデバイスアクセサリーブランド「AndMesh」事業譲受によるのれんの増加 15,660千円。
2019/07/26 10:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ333,634千円増加し、1,387,127千円(同31.7%増)となりました。この主な要因は、企業買収やネクストエンジンの機能開発などに伴い、のれん、ソフトウエア等の無形固定資産が284,494千円、繰延税金資産が32,055千円増加したこと等によるものであります。
(流動負債)
2019/07/26 10:09- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループののれん及び無形固定資産の取得を含む設備投資の総額は664,602千円であります。その主なものは、工具、器具及び備品への投資120,720千円、2018年8月1日付で取得したPNS Holdings Inc.社に関するのれん及び無形資産245,375千円、ネクストエンジンの機能強化のための開発等、ソフトウエアへの投資163,286千円、Hameeコンサルティング株式会社の取得に関する取得対価の追加支払110,000千円等であります。
なお、当社グループは事業区分ごとに資産を配分していないため、事業区分別の記載を省略しております。
2019/07/26 10:09- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 1年~5年
商標権 3年~5年
2019/07/26 10:09- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 2年~5年
4.引当金の計上基準
2019/07/26 10:09