営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 8億4294万
- 2020年10月31日 +17.78%
- 9億9282万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△412,831千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。2020/12/14 15:04
(注)3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ふるさと納税支援サービス、ネクストエンジンのメイン機能に紐づかないEC事業者向けのサービス等を含んでおります。
(注)2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△515,052千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。
(注)3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/12/14 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、コマース事業における卸販売につきましては、当第1四半期連結累計期間から引き続き同感染症拡大の影響に伴う消費者の外出自粛や実店舗の短縮営業・臨時休業等に加え、新型iPhoneの発売が例年より遅い時期であったこと等の影響により引き続き厳しい状況であったものの、日常生活の変容による巣ごもり消費の活発化やEC利用へのデジタルシフト等の影響を受け、同事業における小売およびプラットフォーム事業においては市場のニーズを引き続き捉えたことにより事業を大きく成長させることができました。2020/12/14 15:04
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,621,882千円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益は992,825千円(同17.8%増)、経常利益は968,920千円(同10.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は671,902千円(同11.5%増)となりました。
セグメントごとの状況は次のとおりであります。