- #1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 2年~5年
商標権 3年~5年
2022/07/29 12:49- #2 固定資産除却損の注記(連結)
※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日) | 当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 287 | | - | |
| ソフトウエア | 201 | | 268 | |
| 計 | 489 | | 3,166 | |
2022/07/29 12:49- #3 有形固定資産等明細表(連結)
小田原本社レイアウト変更工事で発生した建物、工具、器具及び備品の増加33,688千円。
販売・在庫管理システム「ネクストエンジン」の開発に関するソフトウエアの増加 149,238千円。
自社サイトの改修・業務連携に関するソフトウエアの増加 33,697千円。
2022/07/29 12:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
当社グループの運転資金需要の主なものは、コマース事業における卸販売の拡大に伴い発生する商品仕入資金及び販売費及び一般管理費等の営業費用支払いに充当するための資金であります。設備投資資金の主なものは、プラットフォーム事業における主要なサービスであるネクストエンジンの機能向上に資するための開発、ソフトウエア等無形固定資産への投資資金、この他企業買収等、企業価値向上に資する投資に関する資金需要があります。
当該資金需要のうち運転資金につきましては、取引銀行6行との間で総額1,950,000千円の当座貸越枠を設定しており、必要に応じて機動的な資金調達が可能な体制を整えております。また、投資資金につきましては、案件ごとに、手持ち資金の状況を勘案しながら、長期借入金により資金調達を行っております。
2022/07/29 12:49- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② プラットフォーム事業
主にネットショップ運営に係る業務を一元管理・自動化できるソフトウエアの販売をおこなっております。このようなソフトウエアの販売について、ネットを介したアプリケーションサービス提供時を履行義務としており、同時に収益を認識しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
2022/07/29 12:49- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) プラットフォーム事業
主にネットショップ運営に係る業務を一元管理・自動化できるソフトウエアの販売をおこなっております。このようなソフトウエアの販売について、ネットを介したアプリケーションサービス提供時を履行義務としており、同時に収益を認識しております。
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