有価証券報告書-第18期(平成27年5月1日-平成28年4月30日)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 3年~5年
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 3年~5年