日本スキー場開発(6040)の建設仮勘定の推移 - 全期間
連結
- 2014年7月31日
- 517万
- 2015年7月31日 +582.04%
- 3531万
- 2016年7月31日 -2.26%
- 3451万
- 2017年7月31日 -42.21%
- 1994万
- 2018年7月31日 +616.33%
- 1億4290万
- 2019年7月31日 -80.27%
- 2819万
- 2020年7月31日 +592.16%
- 1億9516万
- 2021年7月31日 -58.43%
- 8112万
- 2022年7月31日 -29.81%
- 5694万
- 2023年7月31日 +999.99%
- 6億8450万
- 2023年10月31日 +77.48%
- 12億1482万
- 2024年1月31日 +13.75%
- 13億8182万
- 2024年4月30日 +25.49%
- 17億3405万
- 2024年7月31日 +6.37%
- 18億4448万
- 2024年10月31日 +26.71%
- 23億3710万
- 2025年1月31日 -90.75%
- 2億1622万
- 2025年4月30日 +97.12%
- 4億2620万
- 2025年7月31日 +76.9%
- 7億5393万
- 2025年10月31日 +158.47%
- 19億4871万
- 2026年1月31日 +1.83%
- 19億8435万
- 2026年4月30日 +33.89%
- 26億5680万
個別
- 2024年7月31日
- 581万
- 2025年7月31日 +3.43%
- 600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/10/22 16:18
当社グループは、各スキー場又は施設の資産をグルーピング単位としております。遊休資産については、当面の使用見込がなくなったこと等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として認識しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、売却や他の転用が困難な資産はゼロとして評価し、該当する資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 金額 長野県山ノ内町 スキー場資産他 建設仮勘定 5,800千円