日本スキー場開発(6040)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年1月31日
- 5450万
- 2016年1月31日
- -1億9425万
- 2017年1月31日
- 2億7168万
- 2018年1月31日 -93.16%
- 1859万
- 2019年1月31日 +271.71%
- 6910万
- 2020年1月31日 +366.27%
- 3億2222万
- 2021年1月31日
- -3億2373万
- 2022年1月31日
- 3億3663万
- 2023年1月31日 +16.12%
- 3億9089万
- 2024年1月31日 -22.41%
- 3億328万
- 2025年1月31日 +70.49%
- 5億1707万
- 2026年1月31日 +31.3%
- 6億7890万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ737,465千円増加し、2,480,407千円となりました。2024/03/15 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、303,283千円(前年同四半期は390,893千円の収入)となりました。主な増加要因は、前受金の増加138,260千円、未払金の増加99,446千円、預り金の増加291,710千円、未払費用の増加103,993千円、主な減少要因は売上債権の増加1,019,685千円、未払消費税等の減少102,377千円であります。 - #2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2024/03/15 15:00
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「リース債権の増減額(△は増加)」、「前払費用の増減額(△は増加)」及び「立替金の増減額(△は増加)」は金額的重要性が増したため当第2四半期連結累計期間より独立掲記しております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△31,354千円は、「リース債権の増減額(△は増加)」2,340千円、「前払費用の増減額(△は増加)」△275千円、「立替金の増減額(△は増加)」△12,643千円及び「その他」