- 6040
- 2026/10/06
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 13.51倍
- 2015年以降
- 赤字-332.86倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2015年以降
- 1.46-6.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 15.41%
- ROA 予
- 8.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/12/14 15:28
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日至 平成27年10月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日至 平成28年10月31日) 減価償却費 80,339千円 92,325千円 のれんの償却額 21,333 21,770 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インバウンド向け施策は、グリーンシーズン中に豪州・台湾・中国・東南アジア諸国の現地旅行代理店にウィンターシーズンの営業活動を行うとともに、各スキー場の地元自治体と各国で開催される旅行博に出展し、日本のウィンターシーズンの自然・アクテビティなどのコト消費に興味を持つ顧客層に対し、スキー場の魅力を伝え顧客層の拡大に努めました。2016/12/14 15:28
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績については、売上高は前年同期より微減し、630,595千円(前年同期比1.5%減)となり、昨年11月に株式会社ハーレスキーリゾートを取得したことに伴い、同社の当第1四半期連結累計期間の営業損失が計上されたこと及びのれんの償却費が増加したことから、営業損失は333,571千円(前年同期は264,666千円の営業損失)となりました。また、経常損失は335,415千円(前年同期は267,698千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は291,099千円(前年同期は209,421千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況