有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 安全への取組には重点を置いて進めております。索道設備や降雪機器のメンテナンスや更新・新規導入も順次進めております。グループ内の人材交流による技術や営業ノウハウの共有のほか、安全管理のための啓蒙活動にも取り組んでおります。2018/12/14 15:12
これらにより、当第1四半期連結累計期間における連結業績については、売上高が868,026千円(前年同期比6.5%増)、営業損失は240,178千円(前年同期は255,028千円の営業損失)、経常損失は240,530千円(前年同期は258,119千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は181,123千円(前年同期は215,324千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
②財政状態の状況