- 6040
- 2026/09/24
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 13.48倍
- 2015年以降
- 赤字-332.86倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2015年以降
- 1.46-6.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 15.41%
- ROA 予
- 8.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)前連結会計年度末に比べ2,680,134千円減少し、1,957,113千円(前期比57.8%減)となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/10/31 15:01
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、209,981千円(前期は1,006,653千円の収入)となりました。主な増加要因 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2024/10/31 15:01
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未収入金の増減額(△は減少)」及び「未収消費税の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」△562千円及び「未払費用の増減額(△は減少)」△3,640千円は、金額的重要性が減少したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた10,568千円は、「未収入金の増減額(△は減少)」15,438千円、「未収消費税の増減額(△は減少)」5,578千円、「その他」△14,651千円として組替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資有価証券の取得による支出」140千円は、金額的重要性が減少したため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」に表示していた140千円は、「その他」として組替えております。