流動資産
連結
- 2018年7月31日
- 27億6779万
- 2019年7月31日 +4%
- 28億7842万
個別
- 2018年7月31日
- 6億6484万
- 2019年7月31日 +114.4%
- 14億2542万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱Geekoutを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/10/31 15:03
当連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)流動資産 45,102千円 固定資産 17,594千円 のれん 2,732千円 流動負債 △21,929千円 固定負債非支配株主持分 -千円-千円 株式の取得価額 43,500千円 現金及び現金同等物 △24,659千円 差引:㈱Geekout取得のための支出 18,840千円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 流動資産2024/10/31 15:03
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比して110,628千円増加し、2,878,421千円(前連結会計年度末比4.0%増)となりました。これは主に現金及び預金の増加であります。
② 固定資産 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2024/10/31 15:03
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」28,343千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」406,616千円に含めて表示しております。また、「繰延税金負債」は、金額的重要性が乏しいため「固定負債」の「その他」17,415千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。