純資産
連結
- 2017年7月31日
- 51億1995万
- 2018年7月31日 +6%
- 54億2736万
- 2019年7月31日 +11.51%
- 60億5219万
個別
- 2017年7月31日
- 26億1252万
- 2018年7月31日 -2.32%
- 25億5185万
- 2019年7月31日 +6.58%
- 27億1980万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 純資産2024/10/31 15:03
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比して624,821千円増加し、6,052,191千円(前連結会計年度末比11.5%増)となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加が要因であります。
当連結会計年度末の売上高営業利益率は9.5%となり、前連結会計年度と比べ、0.2ポイント減少いたしました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/10/31 15:03 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/10/31 15:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2024/10/31 15:03
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/10/31 15:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度、当連結会計年度ともに希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 1株当たり純資産額 319.49円 357.54円 1株当たり当期純利益金額 23.75円 38.22円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。