- 6049
- 2026/09/11
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 16.16倍
- 2015年以降
- 赤字-214.97倍
(2015-2025年) - PBR
- 0.53倍
- 2015年以降
- 0.44-11.33倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.28%
- ROA 予
- 3.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イトクロ(6049)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年7月31日
- 29億9415万
個別
- 2015年7月31日
- 27億5207万
- 2016年7月31日 +35.01%
- 37億1565万
- 2017年7月31日 -13.97%
- 31億9642万
- 2018年7月31日 +12.91%
- 36億909万
- 2019年7月31日 +0.78%
- 36億3709万
- 2021年7月31日 -0.67%
- 36億1266万
- 2022年7月31日 -10.15%
- 32億4600万
- 2023年7月31日 +0.3%
- 32億5575万
- 2024年7月31日 +0.8%
- 32億8193万
- 2025年7月31日 -7.62%
- 30億3190万
- 2026年7月31日 -13.13%
- 26億3370万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/09/11 11:02
前第3四半期累計期間(自 2021年11月1日至 2022年7月31日) 当第3四半期累計期間(自 2022年11月1日至 2023年7月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,246,006 3,255,758 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が事業展開する主要マーケットの1つである教育業界では、個人向けeラーニングサービスや映像配信講座と個別指導を組み合わせた学習サービス、難関校の進学に特化したサービスを提供する個別指導塾の増加、企業のグローバル化に合わせた語学学習ニーズの増加、新型コロナウイルス感染症の影響によるオンライン集客の重要性のさらなる高まり、チラシやイベントにおける広告予算のWEBへの移行の加速等を背景に、効果的且つ効率的なマーケティング手法へのニーズの高まりにあわせ、インターネット広告への出稿比率が増加しております。2023/09/11 11:02
このような中、学習塾ポータルサイト領域における競合他社がユーザー獲得のために広告出稿を強化したことで、同領域においてリスティング広告の単価が高騰したこともあり、広告単価は依然見通しにくい状況ではあるものの、広告単価の高騰が一定落ち着いたことにより、営業利益を中心に計画からさらに上振れて進捗した結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,255,758千円(前年同期比0.3%増)、営業利益は553,592千円(前年同期比497.4%増)、経常利益は555,608千円(前年同期比507.0%増)、四半期純利益は391,187千円(前年同期比2,130.6%増)となりました。
なお、当社はインターネット・メディア事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。