イトクロ(6049)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年4月30日
- 17億4469万
- 2020年4月30日 +15.3%
- 20億1158万
個別
- 2015年4月30日
- 17億4400万
- 2016年4月30日 +32.86%
- 23億1706万
- 2017年4月30日 -12.62%
- 20億2458万
- 2018年4月30日 +10.99%
- 22億4699万
- 2019年4月30日 +6.61%
- 23億9541万
- 2021年4月30日 -0.84%
- 23億7536万
- 2022年4月30日 -13.7%
- 20億5004万
- 2023年4月30日 +1.24%
- 20億7549万
- 2024年4月30日 +1.23%
- 21億98万
- 2025年4月30日 -7.94%
- 19億3418万
- 2026年4月30日 -12.36%
- 16億9510万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/06/10 10:44
前第2四半期累計期間(自 2022年11月1日至 2023年4月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,075,490 2,100,983 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が事業展開する主要マーケットである教育業界では、企業のグローバル化に合わせた語学学習ニーズの増加に加え、個人向けeラーニングサービスや映像配信講座と個別指導を組み合わせた学習サービス、難関校の進学に特化したサービスを提供する個別指導塾の増加が継続しております。こうした市場環境において、オンライン集客の重要性や効果的且つ効率的なマーケティング手法へのニーズの高まりにあわせ、チラシやイベントにおける広告予算のWEBへの移行が継続し、インターネット広告への出稿比率が増加しております。2024/06/10 10:44
このような中、学習塾ポータルサイト領域における競合他社が広告出稿を強化したことに伴い、当社においても広告出稿を強化したことで、売上高は概ね計画通りに進捗したものの、前年同期と比べて広告宣伝費が大きく増加いたしました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,100,983千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は△164,505千円(前年同期は352,987千円の営業利益)、経常利益は△145,448千円(前年同期は354,933千円の経常利益)、四半期純利益は△115,838千円(前年同期は280,212千円の四半期純利益)となりました。