売上高
個別
- 2019年10月31日
- 43億8237万
- 2020年10月31日 -11.86%
- 38億6240万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/01/29 10:49
(注)当社は、2020年10月31日付で連結子会社でありました株式会社センジュを吸収合併いたしました。これにより、第1四半期、第2四半期及び第3四半期の四半期情報等については、連結財務諸表を作成しているため、記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - - 3,862,407 税引前当期純利益金額(千円) - - - 637,072 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/01/29 10:49
2.地域ごとの情報メディアサービス売上高 コンサルティングサービス売上高 合計 外部顧客への売上高 4,278,307 104,067 4,382,375
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/01/29 10:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社トライグループ 513,917 インターネット・メディア事業 - #4 事業等のリスク
- [リスクの内容と顕在化した際の影響]2021/01/29 10:49
教育市場における売上高が当社の売上の大半を占めており、同市場の著しい縮小や変動は、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。
[リスクへの対応策] - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/01/29 10:49
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度の財政状態における当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ65,909千円増加し、8,901,181千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ257,952千円減少し、561,122千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ323,862千円増加し、8,340,059千円となりました。2021/01/29 10:49
当事業年度の経営成績は、売上高は3,862,407千円(前事業年度比11.9%減)、営業利益は1,140,522千円(前事業年度比20.6%減)、経常利益は1,146,783千円(前事業年度比20.3%減)、当期純利益は317,851千円(前事業年度比65.5%減)となりました。
なお、当社はインターネット・メディア事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。サービス別の状況は以下のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2021/01/29 10:49
メディアサービス売上高 コンサルティングサービス売上高 合計 外部顧客への売上高 3,811,882 50,525 3,862,407 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の考え方)2021/01/29 10:49
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社が保有していた株式の株式会社センジュに係る2020年3月以降の売上高が急速に減少したため、2022年10月期より新型コロナウイルス感染症拡大前の状況に概ね戻ると仮定し、回収可能価額を算定した結果、当事業年度において減損処理を実施し、関係会社株式評価損471,232千円を特別損失として計上しております。
なお、この仮定は不確実性が高く、終息時期が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。 - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2021/01/29 10:49
当社は、各グループからの報告に基づき、経営管理部が適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の2ヶ月相当に維持するなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明