有価証券報告書-第15期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)
(追加情報)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の考え方)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社が保有していた株式の株式会社センジュに係る2020年3月以降の売上高が急速に減少したため、2022年10月期より新型コロナウイルス感染症拡大前の状況に概ね戻ると仮定し、回収可能価額を算定した結果、当事業年度において減損処理を実施し、関係会社株式評価損471,232千円を特別損失として計上しております。
なお、この仮定は不確実性が高く、終息時期が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の考え方)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社が保有していた株式の株式会社センジュに係る2020年3月以降の売上高が急速に減少したため、2022年10月期より新型コロナウイルス感染症拡大前の状況に概ね戻ると仮定し、回収可能価額を算定した結果、当事業年度において減損処理を実施し、関係会社株式評価損471,232千円を特別損失として計上しております。
なお、この仮定は不確実性が高く、終息時期が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。