有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~6年
無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法に基づいております。2015/11/27 15:09 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/11/27 15:09
工具、器具及び備品 本社 パソコン 800千円 ソフトウエア 本社 社内システム 10,265千円 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/11/27 15:09
当社の当事業年度における設備投資総額は、11,065千円であります。その主な内容は、社内システム開発によるソフトウエアであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定資産につきましては、前事業年度末に比べ10,021千円増加し、34,653千円となりました。2015/11/27 15:09
これは主に、建物の減少(前事業年度末比2,276千円減)がありましたが、社内システムの開発によるソフトウエアの増加(前事業年度末比10,265千円増)、繰延税金資産の増加(前事業年度末比3,618千円増)等によるものであります。
(流動負債)