6048 GMOデザインワン

6048
2025/09/26
時価
14億円
PER 予
-倍
2015年以降
赤字-72.89倍
(2015-2024年)
PBR
0.52倍
2015年以降
0.5-11.21倍
(2015-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△87,305千円には、セグメント間取引消去1,526千円、のれん償却額△23,282千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△65,549千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年5月31日)
2022/07/15 10:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、HRソリューション事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△57,596千円には、セグメント間取引消去9,129千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△66,725千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/15 10:11
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用について、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、利益剰余金は2,649千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の売上高は169千円増加し、営業利益は581千円減少し、営業外収益は26,472千円増加し、営業外費用は26,653千円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ762千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/07/15 10:11
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループは「Webマーケティング技術」や「システム開発力」を活かし、店舗情報口コミサイト「エキテン」を中心にサービスを提供するとともに、子会社を通じた事業の多角化を積極的に促進いたしました。
当第3四半期連結累計期間の業績は、取得した子会社の業績寄与を主因として、売上高は1,683,839千円(前年同四半期比26.0%増)となりました。利益につきましては、子会社における販売費及び一般管理費の費用負担が増加いたしましたが、営業利益140,644千円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益166,077千円(前年同四半期比6.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前連結会計年度は投資有価証券売却益を計上した一方で、第2四半期連結累計期間に子会社ののれんについて減損処理を行った結果、9,695千円(前年同四半期比94.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/07/15 10:11

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