営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 9886万
- 2023年2月28日 -41.6%
- 5773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△41,942千円には、セグメント間取引消去5,151千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△47,094千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/09/14 10:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、HRソリューション事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△22,542千円には、セグメント間取引消去10,885千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△33,428千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/14 10:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「Webマーケティング技術」や「システム開発力」を活かし、店舗情報口コミサイト「エキテン」を中心にサービスを提供するとともに、子会社を通じた事業の多角化を積極的に促進いたしました。2023/09/14 10:22
当第2四半期連結累計期間の業績は、取得した子会社の連結開始および既存の子会社の業績貢献によって、売上高は1,233,126千円(前年同四半期比11.6%増)となりました。利益につきましては、人員増による人件費の増加に加えて、広告宣伝費やシステム開発費用などの投資によって販売費及び一般管理費の負担が増加したことにより、営業利益57,738千円(前年同四半期比41.6%減)、経常利益68,609千円(前年同四半期比45.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,807千円(前年同四半期は子会社ののれん減損に係る特別損失を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,635千円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。