営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 57億8700万
- 2022年10月31日 -95.78%
- 2億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△421百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△422百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/12/13 9:49
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△324百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△324百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/13 9:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産管理事業2022/12/13 9:49
不動産管理事業につきましては、高稼働を維持しつつ収益性の向上を目指した結果、2022年10月末時点での管理面積は約182万坪となりました。マスターリース物件が前期に引き続き高い稼働率を維持したこと、管理面積が堅調に推移したことから、安定的に収益が計上されました。しかしながら、前第1四半期は、中小型倉庫特化型私募ファンドに対して当社保有の中小型倉庫を売却したことから、前第1四半期を下回る結果となりました。その結果、売上高は6,479百万円(前年同期比18.4%減)、営業利益は456百万円(前年同期比51.9%減)となりました。
② 物流投資事業