営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月30日
- 90億9200万
- 2023年4月30日 -27.32%
- 66億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,397百万円には、セグメント間取引消去△69百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,328百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/06/13 10:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△1,059百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,056百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/13 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産管理事業2023/06/13 10:10
不動産管理事業につきましては、高稼働を維持しつつ収益性の向上を目指した結果、2023年4月末時点での管理面積は約183万坪となりました。マスターリース物件が前期に引き続き高い稼働率を維持したこと、管理面積が堅調に推移したことから、安定的に収益が計上されました。加えて、中小型倉庫の売却と土地の有効活用による建設工事を行った結果、売上高は19,697百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は1,493百万円(前年同期比33.5%減)となりました。
② 物流投資事業