純資産
連結
- 2020年3月31日
- 20億7861万
- 2021年3月31日 +8.35%
- 22億5217万
- 2022年3月31日 +19.55%
- 26億9241万
個別
- 2020年3月31日
- 20億1482万
- 2021年3月31日 +8.31%
- 21億8233万
- 2022年3月31日 +17.74%
- 25億6950万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2022/07/22 15:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は期末の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産合計)2022/07/22 15:09
当連結会計年度末の純資産は2,692,419千円となり、前連結会計年度末と比較して440,241千円の増加となりました。これは利益剰余金が367,834千円、その他有価証券評価差額金が72,732千円、為替換算調整勘定が10,167千円増加したこと等が主な要因であります。
2) 経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/07/22 15:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)の金額の算出方法は、財務諸表「注記事項」(重要な会計方針)1.有価証券の評価基準及び評価方法に記載のとおり、移動平均法による原価法により貸借対照表に計上しております。2022/07/22 15:09
当社は、各関係会社の業績等を把握し、事業計画との比較分析を実施し、事業年度末において実質価額の著しい低下の有無を判定しております。実質価額は、一般に公正妥当と認められる会計基準に準拠して作成した各関係会社の財務諸表を基礎とした1株当たり純資産額、又は1株当たり純資産額に買収時に認識した超過収益力を反映させたものとしております。
実質価額に著しい低下があると判定した関係会社株式については、将来事業計画に基づいて実質価額の回復可能性を検討しておりますが、その回復可能性が十分な証拠によって裏付けられなかった場合は、直近の財務諸表を基礎とした1株当たり純資産額まで減額しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/22 15:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 285.71円 342.34円 1株当たり当期純利益金額 27.80円 55.71円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。