- 6046
- 2026/09/09
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 2909.49倍
- 2015年以降
- 赤字-1762.5倍
(2015-2025年) - PBR
- 3.67倍
- 2015年以降
- 1.39-79.42倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.13%
- ROA 予
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/12/22 15:29
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 支払手数料 116,488 〃 162,499 〃 賞与引当金繰入額 10,858 〃 29,750 〃 貸倒引当金繰入額 △938 〃 591 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき金額を計上しております。2017/12/22 15:29 - #3 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/12/22 15:29
当事業年度において、営業活動から得られた資金は433,798千円(前年同期は251,506千円の収入)となりました。これは主に、税引前当期純利益が492,831千円、未払金の増加額が74,176千円、賞与引当金の増加額が18,892千円となったものの、法人税等の支払額が145,833千円、未収入金の増加額が18,546千円、前受金の減少額が18,529千円となったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/22 15:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 3,350千円 9,181千円 資産除去債務 7,396 〃 9,544 〃
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2017/12/22 15:29
当事業年度末における負債は616,028千円となり、前事業年度末に比べ172,329千円増加いたしました。これは主に、未払金の増加が74,176千円、未払法人税等の増加が68,674千円、賞与引当金の増加が18,892千円あったことによるものであります。
(純資産)