建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 5970万
- 2019年9月30日 -28.01%
- 4298万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2019/12/20 15:36
なお、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2019/12/20 15:36
- #3 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2019/12/20 15:36
上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 広島県広島市 遊休資産 建物・工具器具備品 10,010