- 6046
- 2026/10/09
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 2646.7倍
- 2015年以降
- 赤字-1762.5倍
(2015-2025年) - PBR
- 3.34倍
- 2015年以降
- 1.39-79.42倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.13%
- ROA 予
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -1億2364万
- 2025年9月30日
- -8366万
個別
- 2024年9月30日
- -1億2809万
- 2025年9月30日
- -7519万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤ 継続企業の前提に関する重要事象等2025/12/19 15:31
当社グループは、2021年9月期以降、営業損失、経常損失および当期純損失を連続して計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。しかしながら、2025年9月期第4四半期において、連結営業利益で黒字を達成いたしました。これにより、事業運営の改善が着実に進んでいるものと認識しております。
また、財務面におきましては、当連結会計年度末において、914,254千円の現金及び預金を保有しており、当連結会計年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業損失は89,033千円(前期は123,953千円の損失)となりました。業務運用の効率化に伴う間接業務の削減、要員の適正配置推進による人件費の効率的運用等に取り組み、販売費及び一般管理費が777,686千円となり、営業損失となりました。2025/12/19 15:31
(経常利益)
当連結会計年度において、営業損失となった結果、経常損失は83,662千円(前期は123,640千円の損失)となりました。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2021年9月期以降、営業損失、経常損失および当期純損失を連続して計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。しかしながら、2025年9月期第4四半期において、連結営業利益で黒字を達成いたしました。これにより、事業運営の改善が着実に進んでいるものと認識しております。
また、財務面におきましては、当連結会計年度末において、914,254千円の現金及び預金を保有しており、当連結会計年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。
以上により、当社グループにおいては、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2025/12/19 15:31