- 6047
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループには、メディア事業以外の重要なセグメントが無いため、セグメント情報の記載を省略しております。2021/04/14 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/04/14 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日至 2020年2月29日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日至 2021年2月28日) 減価償却費 57百万円 165百万円 のれんの償却額 103百万円 58百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/04/14 15:00
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)2021/04/14 15:00
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 東京都港区 事業用資産 無形固定資産(その他) 2百万円 ― ― のれん 125百万円 合 計 127百万円
のれんについては、当社の連結子会社である株式会社digwell(旧:株式会社Kumar)の株式取得時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、のれんの未償却残高を減損損失として計上しています。また、関連する無形固定資産(その他)についても、収益性の低下により投資の回収が困難と見込まれたため減損損失を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/04/14 15:00
当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べて64百万円増加し、12,826百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少(前連結会計年度末比684百万円の減少)、売掛金の減少(前連結会計年度末比206百万円の減少)、流動資産のその他の増加(前連結会計年度末比248百万円の増加)、建物及び構築物の減少(前連結会計年度末比126百万円の減少)、のれんの減少(前連結会計年度末比58百万円の減少)、投資有価証券の増加(前連結会計年度末比964百万円の増加)であります。
(負債)