- 6047
- 2026/10/19
- 時価
- 87億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/12/23 15:00 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/12/23 15:00
項目 前事業年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当事業年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) ソフトウエア(百万円) 1 3 合計(百万円) 1 3 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/23 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年5月31日) 当事業年度(平成30年5月31日) 未払費用 48百万円 41百万円 ソフトウエア償却超過額 10百万円 5百万円 株式給付引当金 7百万円 11百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/23 15:00
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 未払費用 48百万円 41百万円 ソフトウエア償却超過額 10百万円 5百万円 株式給付引当金 7百万円 11百万円
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/23 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/23 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/12/23 15:00