- #1 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/12/23 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べて513百万円増加し、13,275百万円となりました。
主な要因は、現金及び預金の減少(前連結会計年度末比123百万円の減少)、売掛金の減少(前連結会計年度末比151百万円の減少)、建物及び構築物の減少(前連結会計年度末比204百万円の減少)、のれんの減少(前連結会計年度末比64百万円の減少)、投資有価証券の増加(前連結会計年度末比1,063百万円の増加)であります。
(負債)
2022/12/23 15:00- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/12/23 15:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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