- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2026/01/13 15:30- #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
これらの確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、暫定的に算定されたのれん720百万円は、会計処理の確定により40百万円減少し、679百万円となりました。のれんの減少は、取得原価の調整等による減少3百万円のほか、無形固定資産のその他が57百万円および繰延税金負債が19百万円それぞれ増加したことによるものです。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産のその他が3百万円、無形固定資産のその他が57百万円増加し、のれんが40百万円、繰延税金資産が19百万円減少しております。
なお、のれんの償却期間は7年、無形固定資産のその他の償却期間は3年であります。
2026/01/13 15:30- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2026/01/13 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
Gホールディングス事業においては、既存タイトルについて、安定した運営を継続するとともに、新規タイトルのリリースを行いました。また、今後予定している複数の新規タイトルに向けた準備を進めております。
引き続きPMI(ポスト・マージャー・インテグレーション)を推進し、各タイトルの収益性を厳格に管理することで、のれん償却を含めた営業利益においてグループ業績への貢献を目指してまいります。
新規事業:ゲームエイトのStore and Commerce事業(以下、SC事業)や、 当社が運営する「IR Hub」等を含み、中長期的に大きな成長が見込まれる事業群で構成されます。
2026/01/13 15:30