- 9417
- 2026/10/01
- 時価
- 35億円
- PER 予
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-6936.36倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2015年以降
- 1.03-6.37倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スマートバリュー(9417)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2015年12月31日
- 7500万
- 2016年12月31日 -72%
- 2100万
- 2017年12月31日 +728.57%
- 1億7400万
- 2018年12月31日 -75.86%
- 4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、スマートベニューセグメントにおいては2025年4月開業を予定する神戸アリーナ(注1)の開業準備を順調に推進し投資が増加する中ですが、足元の売上獲得にも注力をしております。2024/02/14 15:02
その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は1,714,098千円(前年同期比2.1%減)、営業損失は303,888千円(前年同期は158,509千円の損失)、経常損失は303,340千円(前年同期は160,771千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は280,461千円(前年同期は115,008千円の損失)となりました。
前年同期比ではマイナスとなる結果ではありますが、ある程度期初より想定されていた減収減益でもあり、引き続き通期黒字化の予算達成に向けて、事業を推進しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/14 15:02
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第2四半期連結累計期間においては、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。また、当第2四半期連結累計期間においては、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 9,976,664 10,392,310 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―