有報情報
- #1 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(3)固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/05/15 15:43建物 5~20年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 3~15年