仕掛品
連結
- 2019年6月30日
- 4904万
- 2020年6月30日 -33.92%
- 3240万
個別
- 2019年6月30日
- 5120万
- 2020年6月30日 -29.86%
- 3591万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/02/17 15:55 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2021/02/17 15:55
前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 仕掛品に係るもの ― 千円 1,801 千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2021/02/17 15:55
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。 仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/02/17 15:55 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2021/02/17 15:55
商品 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。 仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。