- 9417
- 2026/10/07
- 時価
- 36億円
- PER 予
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-6936.36倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.48倍
- 2015年以降
- 1.03-6.37倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年6月30日
- 4404万
- 2024年6月30日 +30.43%
- 5744万
個別
- 2023年6月30日
- 2618万
- 2024年6月30日 -8.31%
- 2400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/09/27 15:01
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 地代家賃 140,341 137,636 賞与引当金繰入額 21,939 23,242 退職給付費用 5,225 4,652 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。 仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/09/27 15:01建物及び構築物 6~15年 工具、器具及び備品 2~15年 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/09/27 15:01
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 20 18 20 18 賞与引当金 26,183 24,006 26,183 24,006 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/27 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年6月30日) 当事業年度(2024年6月30日) 税務上の繰越欠損金 93,951千円 173,362千円 賞与引当金 8,006 7,341 未払事業税 3,513 2,102
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/27 15:01
(注)1.評価性引当額が139,973千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である株式会社ノースディテール及び株式会社ストークスにおいて税務上の繰延欠損金に係る評価性引当額が196,969千円減少したものの、当社、連結子会社である株式会社OneBrightKOBEにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が123,110千円増加、及び株式会社ストークスの契約負債に係る評価性引当額が200,877千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 615,600 千円 608,520 千円 賞与引当金 13,978 18,671 未払事業税 5,230 3,651
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/09/27 15:01