中村超硬(6166)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料スライス周辺事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 2億6041万
- 2016年6月30日 -93.43%
- 1709万
- 2017年6月30日 +319.87%
- 7178万
- 2018年6月30日
- -17億6101万
- 2019年6月30日
- -2億6590万
- 2020年6月30日
- -9153万
- 2021年6月30日 -8.56%
- -9936万
- 2022年6月30日
- -7221万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの名称変更)2023/08/10 16:00
当第1四半期連結会計期間より、従来「電子材料スライス周辺事業」としていた報告セグメントの名称を「D-Next事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称変更)
当第1四半期連結会計期間より、従来「電子材料スライス周辺事業」としていた報告セグメントの名称を「D-Next事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2023/08/10 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は420百万円(前年同期比49.9%減)、セグメント利益は20百万円(前年同期比87.2%減)と、不織布製造装置の収益を計上した前年同期と比較すると大幅な減収減益となりました。2023/08/10 16:00
③ D―Next事業(旧電子材料スライス周辺事業)
当社では太陽光発電向けダイヤモンドワイヤ生産・販売事業からの撤退後、事業方針を転換し半導体向けダイヤモンドワイヤ及びダイヤモンドワイヤ製造装置の生産・販売事業を新たに立ち上げるべく取り組んでまいりました。当連結会計年度において、これら新規事業の収益事業化を達成し、構造改革を完了するべく、セグメント名称を「次世代のダイヤモンドワイヤ関連事業」を意味する「D―Next事業」に変更し、より強い決意をもって事業立ち上げに取り組んでまいります。