営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 6億302万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境において、当社グループは、主力事業である電子材料スライス周辺事業を中心に、生産能力増強、製品競争力強化等に取り組み、収益力の向上に努めてまいりました。また、今後の継続的な成長を実現するために新規事業開発室を新設し、新規事業基盤の構築に向けた研究開発体制の強化も図っております。2015/11/13 15:43
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,084百万円、営業利益は603百万円、経常利益は660百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は540百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。